AI管理 / 学習データ

AI学習データ

AIが参照する公開ページの追加、更新確認、登録ページとクロール履歴を管理します。

学習ページの管理

既存機能を維持

必要なページだけを選び、以後は新規・更新ページの扱いをお客様が選べます。

登録ページ数

ページ数の固定上限なし

20ページでも200ページでも登録できます。学習に使った分は毎月の共通AI利用枠から消費し、超過利用を許可した場合だけ別途請求します。

登録済みページの更新

確認または自動更新を選択

変更確認自体は軽量に行い、自動クロールを選んだ場合だけ対象ページをキューへ登録します。

新しく増えたページ

確認または自動登録を選択

新しいページは候補として確認するか、自動クロールするかをサイトごとに設定できます。

ページごとの選択

取得済みは薄く表示

一度取得したページは初期チェックを外し、必要な場合だけ手動で再クロールできます。

AIとサイトの理解をすり合わせる

AIが理解したこのサイト

未作成

クロールした内容から、このサイトが何を提供しているかをAIが3〜5文でまとめます。 この理解で合っているか確認し、違う部分があれば文章を修正して保存してください。

学習ページを登録すると、ここでサイト概要を確認・編集できます。

1

サイトマップから候補を探す

サイト内のURLを読み取り、学習候補を一覧にします。候補を確認してから、必要なページだけを追加できます。
現在の状態 クロール未実行

ページ数が多いサイトでは、候補表示まで数分かかる場合があります。

2

URLを直接追加する

候補に出ないページを追加するときに使います。URLを1行ずつ入力してください。

重複URLは除外します。実際の学習処理前に、使用予定のAIクレジットを確認できる構成へ接続します。

3

新規・更新ページの確認方法

候補だけ表示するか、新しいページや更新ページを自動クロールするかを選べます。自動クロールした分は、手動クロールと同じくお客様の利用量・料金の対象になります。
クロール方法
自動確認の頻度

候補確認だけではAIクレジットを使用しません。自動クロールまたは手動クロールで実際に読み取ったページ分が利用量・料金の対象になります。

現在の方法 新規・更新ページを表示して確認
確認頻度 毎日
前回確認 未実行
次回確認 未設定
最終結果 未実行
前回の候補 0件
更新候補を確認する

候補を取得した後、チェックしたページだけをクロールできます。

4

公開ページ内の画像・PDFも学習対象にする

クロールした公開ページ内に画像やPDFへのリンクがある場合、それらもAIの学習資料として使うかを設定します。
公開ページ内の画像・PDF資料

メニューPDF、案内図、見取り図、工事図面などが公開ページにある場合も対象にできます。

資料の読み取り方法

この設定の保存APIはまだ接続前です。接続後は、このクロール画面だけで設定・更新できるようにします。

登録ページとクロール履歴

登録内容の確認、失敗URLの確認、不要ページの削除

登録済みページの一覧は、必要なときだけ読み込みます。